「つなひろ」活用セミナー関連資料

本日は、「つなひろ」活用セミナーで発表の機会をいただき、どうもありがとうございました。下記、関連資料を掲載します。ご覧ください。

 

★図書館でのワーク活動「こちら

★協働センターでの「防災」に関するワーク活動「こちら

★ポートフォリオ例 「こちら

★ポートフォリオ(参考)

文化庁「生活者年の外国人」に対する日本語教育における日本語能力評価について

★教案の型(参考)

 

後日、文化庁から本セミナーの動画が公開されるそうです。公開されましたら本HPから、視聴サイトへ飛ぶようにご紹介します。

本日は誠に、ありがとうございました。

【参加者募集中】2月13日 言語を覚える難しさを体験しよう(オンライン)

2月13日(日)午後1時~3時、「言語を覚える難しさを体験しよう」を実施しますので、下記の通りご案内します。本取組は、文化庁委託「生活者としての外国人」のための日本語教育事業の一環として行われます。

「言語を覚える難しさ」を体験するために、今回2つのコースをご用意しました。Aコース・Bコースともに、「こちらのフォーム」または、チラシQRコードからお申し込みください。

 

なお、Aコースへお申込みの方は、下記あわせてご覧ください。ご不明な点は、当法人にお問合せください(filipinonagkaisa@yahoo.co.jp)

Bコースへお申込みの方は、2月10日までに参加URLをお送りします。当日はスピーチコンテスタントの応援(ご聴講)と、フィリピノ語講座へのご参加(受講)をお楽しみください。

みんなで「はままつグローバルフェア」に参加し、多文化共生イベントを楽しみましょう♪

「つなひろ」活用セミナーで、事例発表します

お知らせです。2月15日(火)午後2:00~4:00

文化庁「生活者としての外国人」のための日本語学習サイト「つながるひろがるにほんごでのくらし」活用オンラインセミナーに登壇します。

詳細はこちら

日本語学習の形態はさまざまにありますが、その中で、当法人は教室活動に「つなひろ」をどのように取り入れているかという事例をお話させていただきます。

本セミナーの募集告知直後、すでに多数のお申込みをいただいているそうです。どうぞ、よろしくお願い致します。

バヤニハン(テーマ:税金)/ハロハロ/青年クラス/面接作文クラス

土曜日の報告です。

 

★バヤニハンクラス

・11月13日(土)→給与明細に出てくる語彙の漢字や意味を勉強しました。

・11月20日(土)→ゲスト講師に、税理士・社会保険労務士の先生をお招きしました。

・11月27日→「つなひろ」レベル2,シーン10-2「これはしょとくぜいです」を使いました。(今日はこのご報告です)

 

というわけで、本日の教案から。

パワーポイントは使わずに、各自、スマホを使って「つなひろ」の動画やスクリプトを見て、動画から聞こえた語彙やフレーズをクラスでシェアします。

そして、今日のポートフォリオで、目標を確認してスタート!

動画の冒頭、「佐藤さん、ちょっと教えてほしいことがあるんですけど…」という相談の申し出を、このクラスの皆的に別の言い方も考えてみると…。

・知りたいことがあるんですけど/聞きたいことがあるんですけど

・ちょっといいですか。

・これ、おしえてください。→指さしで使えるので、便利!!

 

「つなひろ(動画)」や翻訳があり、場面やシチュエーションがわかるので、ふだん自分たちが使っている言葉も出てきやすいですね。

「あ~、それいいね」

「こんな表情で言うといいよね」

というのをみんなで確認したり共有しました^^

 

また、話を切り出すときには「何の話か」を伝えることも大事ですね。動画では「給料のことなんですけど」となっていますが、この「給料」をほかの語彙に置き換えて、シチュエーションを考えてみました。

「駐車場のことなんですけど」と書いた学習者によると、

初めて行く場所で

・駐車場の有無

・有料か、無料か

を知りたいそうです。車社会・浜松ならではのご事情です。同じ浜松に暮らす仲間として「この表現、すぐ使えるよね~」と共感しながら、クラスが展開されています。

ところで動画に出てくるオウさんですが、「所得税?↗」「住民税?↗」と聞いています。この様子から、果たしてオウさんは所得税と住民税のことがわかっていたのでしょうか。

聞こえた言葉を声に出して語尾を上げてみたり、聞こえた通りに返すだけでも、「わからない(教えて)」という機能を果たします。「すみません、もう1回お願いします」のほかにも、「わからない、教えて」というメッセージを♡

意思疎通に使えるサインのバリエーションを増やして、会話のキャッチボールを上手にしていきましょう。

さて、休憩後は皆でワークをしましょうね。

本日のワークは、「税金に関する語彙リストを、各自作る」でした。

画用紙や色ペン、シールを自由に使ったんですが、大人の学習者たちがこのワークを楽しんでくれた様子が印象的でした^^

「つなひろ」の「このことばを覚えよう」や、先週、税理士・社労士の先生方からいただいたプリントを見ながら、オリジナルの語彙リストを作成しました。

(このワーク活動で参考にした講座は「こちら」)

税金や保険の語彙は漢字が多く難しい、馴染めないと思いますが、自分の手で語彙リストを作成しながら、身近に感じてくれると良いなと思います。

「つなひろ」へのリクエストとして、「紙ベースの教科書がほしい」というお声をよく聞きます。無いものは自分たちで作る!とやったことが、皆さんにとって大切な1冊になってくれたらうれしいです♪

・・・

★ハロハロクラス

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★青年クラス

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★面接作文クラス

「防災」をテーマにして/I’ve learned different types of disaster.

浜北クラスの報告です。今日も、文化庁日本語学習サイト「つなひろ」を使いました。(レベル3/シーン2-1「防災について考えよう」)

クラスは1:30~3:30ですが、部屋は1時から空いていますので「自主勉したい人は早く来てOK!」となっています。1時前後に学習者たちは続々と集まるのですが、ニコニコした顔で「セルフスタディ?(やってもいい?)」と言いながらやってきます。

対面で集まって勉強する意義の一つに「自主学習(メイン講師抜きで、仲間と勉強をシェアし合う)の存在がある」というのが、すっかりこのクラスで定着しています。それは、「コチラ」のクラスから引き継いだからかもしれません。

授業前、みなさんはこちらのプリントを使って、今日の予習をしていました。(静岡県 地震防災ハンドブック「やさしい日本語」版

定刻1:30には、一斉にクラス活動スタートです。さぁ、みなさん。今日の目標に向かってがんばりましょう!

本日のポートフォリオは次の通り。今日も学習者に合わせて、英語とポルトガル語版を用意しています。

内容①

「アンジェラさんは、自分の家の近くの避難場所を知っていますか。」

「避難場所って…」

 

突然ですが、リスニングです。アンジェラさんの話をよく聞いてくださいね。避難場所って、何ですか?!

★みんなが、逃げる場所

★地震の時「とか」→「災害」「地震」「台風」「大雨」「豪雨」「洪水」「河川氾濫」「土砂崩れ」など…

 

内容②

講師「今から私が、アンジェラさんと同僚のスクリプトを読みます。応答してくださいね。」と言いながら、「相槌」に関する箇所を学習者が呼応します。それと同時に、講師が板書していきました。このスクリプトに出てきた「相槌」は、ご覧の通り。

…こんなにたくさん相槌のバリエーションがあるんですね^^

普段、皆さんはどうでしょうか?「oo」「Sim」「アーハン!?」(笑)

「これらがあることで、会話も弾み、良好な関係の助けになりますよね」と申し上げたところ、各々がさっそく「そうですねぇ」「ほんとうに」と言いながら、眉毛を上げて、ゲラゲラ笑いながら反応してくれました^^;

「いいねぇ!互いの表情もよく見て~」

「みんな、目はどう?眉毛は???」

「今は特にマスクしているから、こんな風に言いながら目元で表情を意識しないとミスコミュニケーションになっちゃうかもね。今日から眉毛のエクササイズしてね~」

クラスは一気に、淀川長治さんのモノマネをする小松政夫さんだらけに(笑)

 

内容④

アンジェラさんの最後の言葉を振り返りましょう。同僚と話をした後、何と言っていますか?

「鈴木さんと話せて、ちょっと安心しました」

これもコミュニケーションではとても大切な言葉ですよね。そんな風に言ったら、何か困ったときには皆さんを助けてくれる日本人になるかもしれません。ぜひ、これから使ってみてくださいね。

 

…休憩…

 

後半は、センター長といっしょに館内をツアーしましょう。スマホで撮影OK!前半覚えた日本語も、センター長に使ってね。

まずは1階から。

 

ここで、センター長の粋な工夫。「さて、1階の説明は私がしました。2階にも同じものがあります。ここからは、皆さんが探してください」ということで、非常口や消火器、避難経路を確認しました。(これは、事務局と打ち合わせなしで、センター長が考えておいてくださったもの!おかげで、学びが深まりました。ありがとうございますm(__)m)

ここで、ある学習者から「私は持病がある。ここにはAEDある?」と質問がありました。「実物、ありますよ」ということで、中を開けて見せていただきました。

「センター長とはなせて、ちょっとあんしんしました^^」

(頭の上に載っている柿は、柿農家でバイト中の学習者から、センター長にお礼ですって。私たちのノリにお付き合いいただき、ありがとうございますm(__)m)

 

勉強は、もうひと踏ん張り。

ここからは、

★HICE防災マップ(英語版)(ポルトガル語版

★静岡県「避難生活ガイドブック(やさしい日本語版・多言語版)」

を使って、グループのメンバーと自宅近くの避難所を調べたり、おしゃべりしましょう。「相槌」も上手に使って会話のキャッチボールを体験してね♪

 

授業のまとめとして、ポートフォリオへの記入も忘れずに。

★たくさん勉強して、この笑顔^^

 

★さっそく「安心しました」を使って感想を書いてくれて、うれしいな。

 

★感想に、「I’ve learned different types of disaster.」と書いてくれました。

このクラスの方々の学習ニーズは「話すこと」と聞いておりましたので、いかにして(必要不可欠な)「防災」をテーマにしながら、皆さんのニーズに応えるか、展開を悩みました。この方はさらに「I’ve learned new nihongo words」「I’ve learned where to go in case of disasters.(Evacuate)」 というコメントもあわせて寄せてくださいましたが、避難に関する新しい情報を知り、充実した学びになっていたとしたら幸いです。

これを実現できているのは、日本語教育実習生2名、バイリンガルスタッフ2名、地域のご参加者のおかげです。「おしゃべりの相手」をしてくださることで、事前に講師が用意した教案や教材以上の成果へ押しあげてくれています!

Maraming salamat po.

来週で、今年度の浜北クラスは最後になります。

(浜北クラス報告)「かじですか、きゅうきゅうですか」

11月6日、バヤニハン浜北クラスのご報告です。浜北クラスの秋は全4回、とても短いので、「命を守る」「緊急時の対応」に焦点を当てて優先順位の高い日本語を選んで勉強することにしています。

今日は文化庁日本語学習動画サイト「つなひろ」より、シーン2(9-3)「かじですか、きゅうきゅうですか」の勉強です。

初公開!?本日の教案は下記の通り。

なお、今日から静岡文化芸術大学の日本語教育を専攻している学生さんたちが、実習先として当法人を選び、参加しています。

 

さて、まずは「つなひろ」を視聴(かじですか、きゅうきゅうですか

浜北クラスはプロジェクターを使う環境が整わないということもありますが、個々にスマホで動画を見てもらっています。(授業の導入です)

個別に視聴すると言語設定を各自が自由に選べますし(このクラスはフィリピン、ドイツ、ブラジルの方が在籍)、教室での視聴経験が在宅学習への取り組みのハードルを低くしてくれていて、これはこれでメリットにつながっています。

動画視聴後、聞き取れたフレーズや語彙、映像から、今日のテーマを想像します。今日の場合ですと、「救急車?」「火事?」「友達、階段、落ちた?!」皆が、口々に言います。

(講師)「オウさんは、どんな顔をしていましたか?」

―ちょっと、怒っているみたい

ーまじめ

ーヤバイ

…シリアスな場面ということをイメージできたところで、今日のポートフォリオを配布しました。「目標」の箇所は学習者ごとの言語を用意していますが、これは「つなひろ」のウェブサイトから”コピペ”で再掲しています。生徒とともに今日の学習内容を共有するために、目標箇所は学習者の母語別を使うようにしています。(この日は、英語とポルトガル語を用意しました)

ちなみに、このポートフォリオは文化庁カリキュラム案5点セットのうち、「『生活者としての外国人」に対する日本語教育における日本語能力評価について」を参考に作成しています。

さぁ、目標を共有できたところで今日、覚えてほしいフレーズも確認していきましょう。

①119番、消防署です。かじですか、きゅうきゅうですか。

「かじです」「きゅうきゅうです」と言いながら、書きます。「きゅうきゅう」という言葉は、「浜松市における地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業」の復習にもなりました。思い出して書けるでしょうか。拗音と長音の組み合わせなので拍が取りにくく、文字として捉えるのは少し難しいですね。もう一度、よく確認しましょう。

次に、住所を答えます。在留カードを見ながら、書きましょう。そして、しっかり覚えましょう。

覚えた後は、発声します。ところで、緊急時に住所を「はっきり伝えること」は大事ですが、どのように言えば日本人の消防・救急隊員に聞き取りやすいのでしょうか。むやみに練習するのではなく、子音と母音を意識して一つずつの音をゆっくりで言うこと、意味のある塊を意識して話すことなど、日本語の音の特徴を捉えながら練習しています。回を重ねるごとに、見違えるように「ハッキリ」聞こえています!このようなトレーニングは独学ではなかなか身に付けられませんし、意思疎通のため、ぜひ教室活動を活用していただければと思います。

休憩明けはワーク活動をしました。「どうしましたか」の問いに対するバリエーションを、グループに分かれて考えました。119番に電話をかけるような事態って、いったいどんな時なのでしょう?!

そのあと3つずつ、各グループで話し合った表現を書き留めました。

こうしてフリートークの時間を設けることのメリットは、既成の日本語ではなく、「ご自身にとって必要な日本語」が覚えられることです。今日は、「私は糖尿病。救急車が来たら、言ったほうがいい?どうやって言う?」それを聞いた別の人が、「えっ!?私は高血圧。どうすればいい?」という話になり、教材では網羅できなかった「持病」についても個別に必要なものとして、抑えることができました。

 

続いて、発表でシェアします。今日は3グループありますので、自分のグループのほか6個、合わせて9個、「どうしましたか」のバリエーションを共有できますね^^

ちなみに、このクラスには臨月の妊婦さんがいます。ですからバイリンガルスタッフから、「あなたは破水という言葉も覚えたほうがいいよ」とアドバイスして、発表していました。

また、「腰が痛いです」と考えたグループがありましたが、「腰が痛いというだけだと救急車が来てくれないどころか、旦那さんも病院へ連れて行ってくれないかもよ(大爆笑)と言いながら…、『うごけません』を付けたしましょう」という共有をしました。

最後に、板書のおさらいをして、ポートフォリオへ「感想」の記入と、それに対してスタッフや実習生からのコメントをお返ししました。

 

★「意識がある、意識がない」という日本語を初めて覚えたようです。

 

★「ものが落ちてきました」の「もの」についても一緒に考えました!箱、石、大きなもの、なんでも…頭に当たったら、救急車を呼ぶかもしれません。

こちらはポルトガル語での感想でしたので、ボイストラで翻訳させていただきました。

「この授業はとても気に入りました。コミュニケーションが取れます。先生たちはたくさん、教えてくれます。そして、とても親切で丁寧に説明してくれます」

Obrigada! うれしいです^^

このクラスはメイン講師、バイリンガル講師2名、そして今日からは日本語教育実習生2名が加わりましたので、手厚いサポートをご提供できていますm(__)m

最後に記念撮影♪

ワーク活動で使いました、カラーペンをご提供いただいたトラベレックスジャパン様、ありがとうございました。

 

【申込フォーム】「生活者としての外国人」のライフステージに寄り添う地域日本語教育を考える

***先着100名、お申込み受付中!***

 

文化庁委託「生活者としての外国人」のライフステージに寄り添う地域日本語教育を考える

9月20日(月)午後1:30~5:30
オンライン会議システムzoom
参加費無料

地域日本語教室は、社会情勢が切り離せません。それに伴い、関わる人材の変化も求められます。

私たちフィリピノナガイサが文化庁より「生活者としての外国人」のための日本語教育事業を受託してから11年が経ちました。 開始直後の学習ニーズは「生活上での困りごと」でしたが、滞在年数が長くなり、今では「就労」「ライフキャリア(人生そのもの)」に変化してきています。 こうした方々に寄り添う、地域日本語教育人材のあり方について考えてみたいと思います。

そして、海外の移民施策の事例も参考にしましょう。

お申込みは、(こちら)

 

 

★PDFチラシ(9月20日)

 

主催:NPO法人フィリピノナガイサ

共催:浜松市

後援:(公財)浜松国際交流協会(HICE)

 

 

総務省「多文化共生事例集(令和3年度版)」に「バヤニハンクラス」が掲載されました。

8月は大雨に緊急事態宣言と、大変な日が続きました。

みなさん、いかがお過ごしでしたでしょうか。

 

さて、本日付けで総務省から、

「多文化共生事例集(令和3年度版)」が更新されましたので、

こちら」にご報告します。

 

当法人は、p.44~p.45に掲載されています。

 

ちなみにこの事例集は、2017年にも発行されています。

こちら

 

あれから5年が経ち、内容が更新されています。

共生社会実現を目指す日本語教室は、社会動向とともにあります。

外国人住民の増加・多国籍化、在留資格「特定技能」の創設、多様性・包摂性のある社会実現の動き、デジタル化の進展、気象災害の激甚化などの社会経済情勢の変化…

加えて昨年からのコロナ禍…

 

アップデートしたものを掲載する機会をいただき、ありがとうございました。

Maraming salamat po.

 

・・・

(番外編)

アップデートに際して、写真選びに迷いました。

コロナ以前のものか、コロナ以降のものか。

 

2種類提出しましたが、コロナ以前のものが掲載されました^^

バヤニハンクラスのサブタイトル、「~みんなで地域をつくっていこう~」という思いを伝えることができていれば幸いです。

 

 

 

新機能追加!!文化庁日本語学習サイト「つなひろ」

当法人の日本語教室でも活用している、文化庁「生活者としての外国人」のための日本語学習サイト「つながるひろがるにほんごでのくらし」(通称:つなひろ)に、新機能が追加されたそうです~

サイトURLは「こちら

※報道発表は「こちら

 

ー新規点は次の通りー

★自己評価チェック機能を実装し、自分に合ったレベルの学習コンテンツへのアクセスが容易になりました!

・簡単なアンケートに答えることで自分に合ったレベルがわかります。

・できないと感じている事柄について、学習に適切な動画ページへと誘導できるようになりました。

セルフスタディのための動画教材としてもオススメしやすいですし、

教室活動の中でも、どのコンテンツを扱うかの参考になりそうです♪

 

 

★生活の場面の読み書きに関するコンテンツが追加されました!

  

おお~、ちょうどこの内容(在留カードを見ながら、必要書類を書く)を2週間前のバヤニハン教室(中区)で実施したばかりです!

 

ところで、当法人のウェブサイトにも「つなひろ」のアイコンあります。

みんな、見てね(こちら

 

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「つなひろ」のサイトは、Edge、Google Chrome、Safari に対応しています。(Internet Explorerには対応していません)

※表示がうまくいかない場合はキャッシュクリアをお試しください。