【教室】診察室で医師に症状を伝える

バヤニハン浜北クラスです。

この日は「病院」というテーマで必要な表現を学びました。

目標は2つ。

 医師(いし)に「いつからですか」と()かれて、(こた)えられるようになること。

Tinanong ng Doctor「Itsu kara desu ka」at nasagot ang tanong .

 

症状(しょうじょう)日本語(にほんご)()うことができること。

Natutunan ko ang tamang pagkakasunod-sunod ng Nihongo.

 

さて、 今日は学習者の皆さんの感想を一部ご紹介します。

●楽しく勉強しました。

●今日の授業は本当に助かりました。生活に使える言葉がわかるようになりました。便利になるように教えてもらいました。

●今日のトピックは色々勉強になって、日本の生活に使えることがいっぱいあります。病気と健康のこと、助けになりました。これから、私の子どもたちを病院へ連れていくことができると思います。自信がつきました。ありがとう。

●とても楽しかったです。このバヤニハンクラスはとても素晴らしいです。漢字の書き方も言葉も勉強になりました。

●日本語での言い方がわからなかった病名がわかるようになり、勉強になりました。診察室で医師に病気の伝え方や「~科」の種類も勉強になりました。

●症状を伝えることや色々な病気の事、先生の呼び方など勉強になりました。「~科」もわかりました。子どもが病気のとき大切なことです。また、よろしくおねがいします。

●今日はいろいろ、たくさん勉強になりました。私の知らない新しい日本語がわかるようになりました。

●このクラスは楽しかったです。なぜなら、話し方と漢字の書き方が勉強になりましたから。

●医師への話しかけ方、どうやって症状を伝えるかわかるようになりました。

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